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錦織は118位
テニスの最新世界ランキングが4日に発表され、
男子の錦織圭(ソニー)は前回と同じ118位だった。
1位のラファエル・ナダル(スペイン)、2位のロジャー・フェデラー(スイス)ら
上位に変動はなかった。
女子は杉山愛(フリー)が1ランク上がって34位、森田あゆみ(キヤノン)は84位。
クルム伊達公子(エステティックTBC)は13ランク下げて135位となった。
1位のディナラ・サフィナ(ロシア)らの上位には変動なし。
ダブルスの杉山は前回と同じ8位だった。
(時事通信より引用)
男子の錦織圭(ソニー)は前回と同じ118位だった。
1位のラファエル・ナダル(スペイン)、2位のロジャー・フェデラー(スイス)ら
上位に変動はなかった。
女子は杉山愛(フリー)が1ランク上がって34位、森田あゆみ(キヤノン)は84位。
クルム伊達公子(エステティックTBC)は13ランク下げて135位となった。
1位のディナラ・サフィナ(ロシア)らの上位には変動なし。
ダブルスの杉山は前回と同じ8位だった。
(時事通信より引用)
杉山組快勝、初の決勝進出
全豪オープン 女子ダブルス準決勝
オーストラリア・メルボルン・ナショナルテニスセンター
第9シードの杉山愛(ワコール)ダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)組が、
ノーシードのナタリー・ドシー(フランス)マラ・サンタンジェロ(イタリア)組に快勝。
初の決勝進出を決めた。
第1セットは6−4。第2セットに入っても流れは変わらず
5−1から5−3まで粘られたが6−3で取った。
30日に行われる決勝で、
米国のビーナス、セレーナのウィリアムズ姉妹と対戦する。
(日刊スポーツより引用)
オーストラリア・メルボルン・ナショナルテニスセンター
第9シードの杉山愛(ワコール)ダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)組が、
ノーシードのナタリー・ドシー(フランス)マラ・サンタンジェロ(イタリア)組に快勝。
初の決勝進出を決めた。
第1セットは6−4。第2セットに入っても流れは変わらず
5−1から5−3まで粘られたが6−3で取った。
30日に行われる決勝で、
米国のビーナス、セレーナのウィリアムズ姉妹と対戦する。
(日刊スポーツより引用)
杉山組、準々決勝に進出
全豪オープン第8日は26日、
メルボルン・パークで、女子ダブルス3回戦が行われ、
杉山愛(ワコール)、ダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)組は、6−1、6−2で、
アグネシュ・サバイ(ハンガリー)、エレーナ・ベスニナ(ロシア)組を
ストレートで下し、準々決勝に進んだ。
四大大会での杉山の8強入りは、カタリナ・スレボトニク(スロベニア)と組んだ
昨年の全米オープンに続き2大会連続となった。
(読売新聞より引用)
メルボルン・パークで、女子ダブルス3回戦が行われ、
杉山愛(ワコール)、ダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)組は、6−1、6−2で、
アグネシュ・サバイ(ハンガリー)、エレーナ・ベスニナ(ロシア)組を
ストレートで下し、準々決勝に進んだ。
四大大会での杉山の8強入りは、カタリナ・スレボトニク(スロベニア)と組んだ
昨年の全米オープンに続き2大会連続となった。
(読売新聞より引用)
錦織がストレート負け
テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープン第2日は20日、
当地のメルボルン・パークで行われ、初出場の錦織圭(ソニー)が
男子シングルス1回戦で、第31シードの
ユルゲン・メルツァー(オーストリア)と対戦し、5−7、2−6、1−6で完敗した。
昨年2月にツアー初勝利を挙げた錦織は
同年夏の全米オープンで16強まで進出。
世界ランキングも59位まで上がったが、
全豪を控えた今月の大会で右腕を負傷。
今年最初の4大大会での戦いぶりが注目されていた。
この日は第1セットに競り負けると、第2セット以降はショットが乱れ、
最後までペースをつかむことができなかった。
(時事通信より引用)
当地のメルボルン・パークで行われ、初出場の錦織圭(ソニー)が
男子シングルス1回戦で、第31シードの
ユルゲン・メルツァー(オーストリア)と対戦し、5−7、2−6、1−6で完敗した。
昨年2月にツアー初勝利を挙げた錦織は
同年夏の全米オープンで16強まで進出。
世界ランキングも59位まで上がったが、
全豪を控えた今月の大会で右腕を負傷。
今年最初の4大大会での戦いぶりが注目されていた。
この日は第1セットに競り負けると、第2セット以降はショットが乱れ、
最後までペースをつかむことができなかった。
(時事通信より引用)
38歳伊達、全豪テニス本戦出場
テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープンの予選が17日、当地で行われ、
クルム伊達公子(エステティックTBC)が女子シングルス3回戦で
世界ランキング416位の18歳、マリヤ・ミルコビッチ(オーストラリア)を
7−5、6−1で破り、引退した1996年の全米オープン以来13年ぶりに
4大大会の本戦出場を決めた。
クルム伊達は本戦のシングルス1回戦で第25シードで世界ランク27位の
カイア・カネピ(エストニア)と対戦する。
クルム伊達は昨年、12年ぶりに現役復帰し、
11月の全日本選手権ではシングルス、ダブルスとも制覇した。
19日に開幕する今年の全豪オープンのシングルスには、
男子の錦織圭(ソニー)、女子はクルム伊達のほか、
杉山愛(ワコール)、森田あゆみ(キヤノン)が出場する。
(時事通信より引用)
クルム伊達公子(エステティックTBC)が女子シングルス3回戦で
世界ランキング416位の18歳、マリヤ・ミルコビッチ(オーストラリア)を
7−5、6−1で破り、引退した1996年の全米オープン以来13年ぶりに
4大大会の本戦出場を決めた。
クルム伊達は本戦のシングルス1回戦で第25シードで世界ランク27位の
カイア・カネピ(エストニア)と対戦する。
クルム伊達は昨年、12年ぶりに現役復帰し、
11月の全日本選手権ではシングルス、ダブルスとも制覇した。
19日に開幕する今年の全豪オープンのシングルスには、
男子の錦織圭(ソニー)、女子はクルム伊達のほか、
杉山愛(ワコール)、森田あゆみ(キヤノン)が出場する。
(時事通信より引用)




