SHORT TENNIS CLUB WITH

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17歳の錦織がプロ転向(男子テニス)

男子テニスの錦織圭(17/IMGボロテリーアカデミー)は29日、
東京・有明コロシアムで記者会見し、10月1日付のプロ転向を発表した。
IMGとマネジメント契約、アディダスグループと選手契約を締結する。

錦織は「トッププレーヤーとして活躍できることを目指して頑張る」と抱負を述べた。
同選手は7月のインディアナポリス選手権で、
日本人男子最年少でツアー8強入りを果たした。 

(時事通信より引用)

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フェデラー欠場(AIGオープン)

原因は「極度の疲労」・・・

日本テニス協会は28日、男子テニスの世界ランク1位、
ロジャー・フェデラー(スイス)がAIGオープン
(10月1〜7日・東京有明テニスの森公園)を欠場すると発表した。

欠場の理由は「極度の疲労」という。
代わって、今年の全米で4強入りした世界8位のダビド・フェレール(スペイン)、
同14位のリシャール・ガスケ(フランス)が参加。

女子では、同9位で今年のウィンブルドン優勝の
ビーナス・ウィリアムズ(米)の出場が決まった。

フェデラーは今夏、全米まで4週間の連戦をこなし、
前週はデ杯・ワールドグループプレーオフのチェコ戦で
単複3試合に出場していた。
その後、医師から「10日〜2週間程度、激しい運動をしないように」と
言われたという。

(読売新聞より引用)

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国枝さんが4大メジャー制覇、史上初の快挙(車いすテニス)

車いすテニス世界ランキング1位の国枝慎吾さんが23日(日本時間24日)、
米サンディエゴで開かれたUSオープンのシングルスで優勝した。
今年開かれた世界ツアーのメジャー4大大会をすべて制覇し、
史上初の年間グランドスラムを達成した。

国枝さんは、決勝でロビン・アマラーン選手(オランダ)に
6―1、6―1でストレート勝ちした。
斎田悟司さんとのダブルスでも決勝に進出したが敗れた。
国枝さんは1月に全豪、5月にジャパン、7月にブリティッシュの各大会を制覇し、
いずれもダブルスと併せ2冠に輝いていた。一般大会を含め日本人のグランドスラムは初めて。

国枝さんは試合前、プレッシャーで押しつぶされそうになったが、
好調なサーブが威力を発揮し、相手を寄せ付けなかった。
「ここまで順調にこられると思わなかった。
来年の北京パラリンピックで単複金メダルを目指す」と話した。

野球少年だった国枝さんは小学4年の春、上級生に交じり
初めて試合に出ることになったが、その日の朝、
腰の痛みで入院。
脊髄腫瘍(せきずいしゅよう)で両足が不自由になり、車いすの生活が始まった。
小6の時、母親の勧めでテニスを始め、
大学3年の時、アテネパラリンピックのダブルスで金メダルに輝いた。

しかし、年4カ月間の海外ツアー費用もすべて自己負担で
「これ以上親の援助は受けられない」とラケットを置くことも考え、
成績もふるわなくなった。
昨年春、母校の麗沢大職員に就職すると、金銭面での不安がなくなり、
テニスに集中できるようになった。

(毎日新聞より引用)

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日本、23年ぶりのワールドグループ進出逃す(男子テニス)

テニス・デ杯ワールドグループ入れ替え戦、
日本―ルーマニア最終日(23日・大阪なみはやドーム)

日本はシングルスに2連敗し、23年ぶりのワールドグループ復帰を逃した。

第1試合で世界ランク216位の鈴木貴男(高木工業)が
同88位のアンドレイ・パベルから2セットを奪いながら逆転負け。
最終戦でも同230位の添田豪(ミキプルーン)が
同106位のビクトル・ハネスクに惜敗した。

(読売新聞より引用)

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日本がワールドグループ進出王手

テニス・デ杯ワールドグループ入れ替え戦、日本―ルーマニア第2日
(22日・大阪なみはやドーム)は、日本が2勝1敗として
ワールドグループ進出に王手をかけた。

この日のダブルスでは、鈴木貴男(高木工業)、岩淵聡(ルネサンス)組が
常に先手を取って優位に試合を進め、ルーマニアペアにストレート勝ち。

最終日のシングルス2試合で1勝すれば、日本の23年ぶり
ワールドグループ復帰が決まる。

(読売新聞より引用)

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伊達−グラフ戦、有明で再現!

女子テニスで四大大会の準決勝に3度進んだ
日本の元エース、伊達公子さんと
世界ランキング1位在位377週を誇る
シュテフィ・グラフさん(ドイツ)らが対戦する
「ドリームマッチ」が来年3月15日、
東京・有明コロシアムで行われることが20日、主催者から発表された。

「ドリームマッチ」には1990年全米オープン覇者の
ガブリエラ・サバチーニさん(アルゼンチン)も出場。
3人が総当たりで対戦する。
現役時代、伊達さんはグラフさんとの対戦で通算1勝7敗。
その1勝は有明で行われた96年のフェド杯で
大激戦の末に手にしたもの。
関係者によると、伊達さんは「グラフと対戦できるなら、
本格的に練習を始めないと」と気合十分だ。

(時事通信より引用)

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第8回全国スポンジテニス大会

15日(土)〜16日(日)に小牧で行われた
「第8回全国スポンジテニス大会」を見学してきました。
選手の方々の熱気もありアリーナ内では各コートで
熱戦に次ぐ熱戦・・・
参加された選手の方々、お疲れ様でした!m(__)m

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テニスAIGオープン、フェデラーが出場

日本テニス協会は14日、AIGオープン
(10月1〜7日・東京有明テニスの森公園)の大会概要を発表。

出場予定選手では男子の世界1位ロジャー・フェデラー(スイス)らに加え、
女子の17歳、森田あゆみ(キヤノン)が主催者推薦で出場することも決まった。

また新たな企画として、本戦前日の9月30日に前夜祭を開催し、
フェデラーと主催者推薦の17歳、錦織圭(IMGボロテリアカデミー)による
公開練習などを実施する。

前夜祭の入場料は500円で、申し込みは大会ウェブサイトから。

(読売新聞より引用)

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フェデラーが4連覇(全米テニス)

テニスの全米オープン最終日は9日、
ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターで行われ、
男子シングルス決勝は第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が、
7―6、7―6、6―4で第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)を下し、
1968年のオープン化以降初の4連覇を達成。
全米での連勝をイワン・レンドル(米)と並ぶ
最多タイの27に伸ばした。

(読売新聞より引用)

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エナン(ベルギー)、4年ぶり優勝(全米テニス・女子単)

テニスの全米オープン第13日は8日、
ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターで行われ、
女子シングルス決勝は第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)が
6―1、6―3で04年の覇者・スベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)を破り、
03年以来、4年ぶり2度目の優勝を飾った。

今季四大大会では、3連覇を飾った全仏と合わせ2勝目。

男子シングルス準決勝は第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が
7―5、6―1、7―5で第4シードのニコライ・ダビデンコ(ロシア)を下し、
4連覇へ王手をかけた。

また、第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)は、
第15シードのダビド・フェレール(スペイン)を6―4、6―4、6―3で破り、
四大大会初の決勝進出を果たした。

(読売新聞より引用)

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エナン、ビーナス下す!決勝はクズネツォワと(全米テニス)

全米オープン第12日は7日、女子シングルス準決勝などが行われ、
第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)が
元女王のビーナス・ウィリアムズ(米国)を7−6、6−4で退け、
2年連続で決勝に進んだ。

ロシア勢同士の対決は第4シードのスベトラーナ・クズネツォワが
第6シードのアンナ・チャクベタゼに3−6、6−1、6−1で逆転勝ちし、
04年優勝以来の決勝進出。決勝は8日(日本時間9日)行われる。

男子ダブルス決勝は
シーモン・アスペリン(スウェーデン)ユリアン・ノール(オーストリア)組が
ルーカス・ドロウヒー、パベル・ビズネル(チェコ)組を
7−5、6−4で破って優勝した。

(時事通信より引用)

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スポンジボールテニス全国大会

来週(9/15・16)愛知県小牧市の「パークアリーナ」において
「第8回全国スポンジボールテニス大会IN小牧」
開催されます。


パークアリーナ(愛知県小牧市)

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スペインのフェレールら4強出そろう(全米テニス)

テニスの全米オープン第11日は6日、
ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターで行われ、
男子シングルス準々決勝は第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)は
6―4、7―6、6―1で第17シードのカルロス・モヤ(スペイン)にストレート勝ち。

4回戦で第2シードの全仏王者ラファエル・ナダル(スペイン)を破った
第15シードのダビド・フェレール(スペイン)は、
第20シードのフアン・イグナシオ・チェラ(アルゼンチン)を下し、4強が出そろった。

混合ダブルス決勝ではマックス・ミルヌイ、ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)組が優勝した。

(読売新聞より引用)

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女子ダブルスで杉山組、4強入り逃す(全米テニス)

テニスの全米オープン第10日は5日、
ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターで行われ、
女子ダブルス準々決勝で第3シードの
杉山愛(ワコール)、カタリナ・スレボトニク(スロベニア)組は、
第7シードのナタリー・ドシー(仏)、ディナラ・サフィナ(ロシア)組に
5―7、3―6で敗れ、3年ぶりの4強入りを逃した。

女子シングルス準々決勝では今年のウィンブルドン選手権の覇者で
第12シードのビーナス・ウィリアムズ(米)が、
第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)に逆転勝ち。
04年の優勝者のスベトラーナ・クズネツォワ、
第6シードのアンナ・チャクベタゼのロシア勢も勝ち上がり、4強が出そろった。

(読売新聞より引用)

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ルール(得点)

● 1セット「4点先取」とする。

● 得点が3対3になった場合、どちらかが2点連取するまで試合を続行する。
  (デュース)

● 試合は5セットマッチとし、「3セット先取」したペアが勝ちとなる。

● セットカウント2対2になった場合、第5セットはファイナルセットとなるが、
  第4セットまでの継続でゲームを進行する。

● チェンジサイドは、奇数セット(第1・第3セット)終了時に行う。

● チェンジサービスは、偶数セット(第2・第4セット)終了時に行う。

● 得点のコールはサービスサイドから行い、ワン・ツー・スリーと数を英語で呼ぶ。
  (例)「1−2」の場合「ワン・ツー」
     「2−2」の場合「ツーオール」

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ナダルが4回戦敗退・・・(全米オープン男子)

テニスの4大大会今季最終戦、全米オープンは4日、
当地で男子シングルス4回戦を行い、第2シードのラファエル・ナダルが
第15シードのダビド・フェレル(ともにスペイン)に
7―6、4―6、6―7、2―6で逆転負けする波乱があった。

このほか、第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)、
元世界ランク1位で第17シードのカルロス・モヤ(スペイン)、
第20シードのフアンイグナシオ・チェラ(アルゼンチン)らが8強入りを決めた。

(ロイター通信より引用)

フェデラーが順当に8強入り(全米テニス)

全米オープン第8日は3日、
ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターで行われ、
男子シングルス4回戦では、4連覇を狙う第1シードの
ロジャー・フェデラー(スイス)が順当に8強入り。
昨年準優勝のアンディ・ロディック(米)は、
相手の途中棄権により8強に進出した。

女子シングルス4回戦では、
3回戦で昨年優勝のマリア・シャラポア(ロシア)を破った
アグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)は
シャハー・ピアー(イスラエル)に敗れ、
18歳のアグネシュ・サバイ(ハンガリー)が四大大会で初めて8強入りした。

(読売新聞より引用)

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ウィリアムズ姉妹が8強入り(全米テニス・シングルス)

全米オープン第7日は2日、
ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、
女子シングルスでビーナス、セリーナのウィリアムズ姉妹(米国)が
4回戦を突破し、8強入りを果たした。

姉のビーナスは第5シードのアナ・イワノビッチ(セルビア)に、
妹のセリーナは第10シードのマリオン・バルトリ(仏)を
それぞれストレートで破った。

(読売新聞より引用)

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シャラポワ敗退(全米テニス)

アグニエシュカ・ラドワンスカに敗れ、3回戦で姿を消す

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杉山組、森上組が3回戦へ(全米テニス)

テニスの四大大会今季最終戦、全米オープン第5日は31日、
当地のビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、
女子ダブルス2回戦では、第3シードの
杉山愛(ワコール)カタリナ・スレボトニク(スロベニア)組、
森上亜希子(ミキハウス)メイレン・ツー(米国)組が
そろって勝ち、3回戦へ進んだ。
中村藍子(ニッケ)藤原里華(北日本物産)組は敗れた。

女子シングルス第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)は
3回戦でエカテリーナ・マカロワ(ロシア)を6−0、6−2で下し、
ビーナス、セリーナのウィリアムズ姉妹(米国)らとともに4回戦に進んだ。

男子シングルス2回戦では第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)が
相手の途中棄権で順当に3回戦に進出。
第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)は
ラデク・ステパネク(チェコ)に逆転勝ちした。
2001年の覇者レイトン・ヒューイット(オーストラリア)は敗れた。 

(時事通信より引用)

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