SHORT TENNIS CLUB WITH

ショートテニスクラブ「WITH」公式ブログ もっと身近にスポーツを!

シャラポワ、全豪テニス初制覇

全豪オープン第13日は26日、当地のメルボルン・パークで
女子シングルス決勝を行い、第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が
第4シードのアナ・イワノビッチ(セルビア)を7−5、6−3で退け、初優勝を果たした。

四大大会は2004年ウィンブルドン選手権、06年全米オープンに続いて3勝目。
全豪で初めて決勝に進んだイワノビッチは四大大会初優勝に届かなかった。

互いに持ち味を発揮した20歳同士の決戦は、
シャラポワが5−5からの第1セット第11ゲームで相手サービスをブレークし、
このセットを先取。
中盤まで一進一退となった第2セットも相手サービスゲームを
2度ブレークして優勝を果たした。
シャラポワは今大会、7試合、失セットなしで栄冠に輝いた。 

(時事通信より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

フェデラー3連覇逃す

全豪オープン12日目、男子準決勝は第3シードの
ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が3連覇を狙った第1シード、
ロジャー・フェデラー(スイス)を7−5、6−3、7−6で破る金星を挙げた。

ジョコビッチは初の決勝進出。
4大大会初制覇を懸けて27日に
ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)と対戦する。

フェデラーが4大大会で決勝進出を逃したのは
05年全仏オープン以来11大会ぶり。全豪での連勝は19でストップした。

(日刊スポーツより引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

シャラポワ、エナン破りベスト4進出

全豪オープン第9日は22日、メルボルンで男女シングルス準々決勝などが行われた。

女子では、第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が、
第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)をストレートで破り、
4年連続のベスト4入りを果たした。

昨年優勝の第7シード、セリーナ・ウィリアムズ(米)は、
第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)にストレート負け。
ヤンコビッチは初の4強入りで、準決勝でシャラポワと対戦する。

男子では、第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)が、
第24シードのヤルコ・ニエミネン(フィンランド)を下し、初の準決勝進出。

(読売新聞より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

全豪テニス、男女8強決まる

全豪オープン第8日は21日、メルボルンのメルボルン・パークで
男女シングルスの4回戦などが行われ、男女ともベスト8が出そろった。

男子では大会3連覇を狙う第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が
トーマス・ベルディハ(チェコ)を6−4、7−6、6−3で退け、
5年連続の8強。
女子は第8シードのビーナス・ウィリアムズ(米国)らが進出した。

女子の準々決勝は、
ジュスティーヌ・エナン(ベルギー)−マリア・シャラポワ(ロシア)、
エレナ・ヤンコビッチ(セルビア)−セリーナ・ウィリアムズ(米国)、
ビーナス−アナ・イワノビッチ(セルビア)、
ダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)−
アグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)の対戦。

男子はフェデラー−ジェームズ・ブレーク(米国)、
ノバク・ジョコビッチ(セルビア)−ダビド・フェレール(スペイン)、
ラファエル・ナダル(スペイン)−ヤルコ・ニエミネン(フィンランド)、
ミハエル・ユーズニー(ロシア)−ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)が
顔を合わせる。 

(時事通信より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

エナン、シャラポワら8強

テニスの全豪オープン第7日は20日、
メルボルンのメルボルン・パークで行われ、女子シングルス4回戦で
第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)は予選から勝ち上がった
謝淑薇(台湾)に快勝した。
第5シードのマリア・シャラポワもエレーナ・デメンチェワ(ともにロシア)を
簡単に退け、昨年優勝のセリーナ・ウィリアムズ(米国)、
第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)とともに準々決勝に進出した。

男子シングルス4回戦ではミハエル・ユーズニー(ロシア)、
ヤルコ・ニエミネン(フィンランド)がともに全豪初の8強入り。
同3回戦では第10シードのダビド・ナルバンディアン(アルゼンチン)が敗れた。 

(時事通信より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

杉山、スランプから脱出

世界41位の杉山愛が単複ともに敗れ、日本選手はすべて姿を消した。
シングルスでは同12位のバイディソバに3−6、4−6で、
ダブルスはウィリアムズ姉妹に2−6、6−7で敗退した。

しかし、敗れたとはいえ、積極的なプレーが戻り、6年ぶりの3回戦進出。
昨年後半からのスランプは完全に脱した。
「先が見えてきて楽しみ」。今年の目標である北京五輪に向け手応えを感じていた。

(日刊スポーツより引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

杉山「満足している」(全豪テニス)

日本のエース杉山愛が、復活ののろしを上げた。
世界93位のタチアナ・ペレビニスを6−4、6−4のストレートで下し、
02年以来6年ぶりの3回戦進出を決めた。

杉山は持ち味の早い攻めが戻り、積極的にネットにも出て粘る相手を振り切った。
初戦は格上相手にケガの棄権で勝ち星を拾ったが、
この日は最後まで戦った立派な勝利だ。
「最後まで気持ちが引かなかった。満足している」。
続けて行われたダブルスにも勝ち、1日2勝のうれしい日となった。

(日刊スポーツより引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

フェデラー、3連覇へ快勝発進!

テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープン第2日は15日、
当地のメルボルン・パークで行われ、
大会3連覇を狙う男子第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)は
1回戦でディエゴ・ハートフィールド(アルゼンチン)に
6−0、6−3、6−0で快勝した。

女子では森上亜希子(ミキハウス)が
ミハエラ・クライチェク(オランダ)に6−2、6−2で快勝、
昨年に続いて2回戦に進んだ。
同第2シードのスベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)、
第8シードのビーナス・ウィリアムズ(米国)らも順当勝ち。
第10シードのマリオン・バルトリ(フランス)は初戦で敗れた。
男子では第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)、
第5シードのダビド・フェレール(スペイン)、
2005年優勝のマラト・サフィン(ロシア)らも初戦を突破した。 

(時事通信より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

ダベンポート、獲得賞金トップに

昨年6月に長男ジャガー君を出産したダベンポート(米国)が
メルボルンのコートに帰ってきた。

2006年の全米以来となる四大大会で、全豪も2年ぶり。
初出場、20歳のエラニ(イタリア)に苦しみながらも、
最終セットを7−5で奪って何とか白星をつかんだ。

四大大会通算3勝の31歳は、この勝利で通算獲得賞金が
約2189万ドル(約23億6500万円)となり、
テニス界の先輩シュテフィ・グラフ(ドイツ)を約2200ドル抜いて
女子スポーツの歴代トップに。
「試合内容は悪かったけど、またここに戻ってこられて、
記録にも縁があってうれしい」。2回戦ではシャラポワと激突する。 

(時事通信より引用)

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

1月の予定

あけましておめでとうございます!
本年もショートテニスクラブ「WITH」を宜しくお願いします。

今月の練習日は毎日曜日の6・13・20・27日です。
時間は午後2時より2時間です。

今月より毎週木曜日の夜にも近くの城東小学校体育館を
お借りして練習することにしました。
木曜日の時間は午後7時30分より2時間です。

参加希望の方は【参加希望】としてコメントしてください。
また、体験してみたいという方も大募集
いっしょに「ショートテニス」を楽しみませんか?

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ